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TIDAFIKA WOOD STUDIO TOKYO

東京都日野市大字上田472-1

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おしらせ

記事一覧(全53件)

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カッティングボードの使い方

こんにちは、TIDAFIKA吉村です。

ショップで販売しているカッティングボードいわゆるまな板ですね の新しい使い方の提案です。

カッティングボード(まな板)は名前のとおり食材(肉 魚 野菜 チーズ?)などを包丁を使ってきるものだと思うのですが、今回はお皿のように使ってしまおうという提案です。昨今インスタ映え(もう死語かな?)綺麗な写真を撮って人にみてもらうのが流行っていますが、普段うちで家具を作っている高級な材料で作ったカッティングボードに料理を載せるとそれだけで不思議と映えてしまいます。 写真の通りいつものランチが簡単におしゃれに変身するので、とってもおすすめです。 僕はキャンプ好きなのでいつも僕の手作りカッティングボードを持っていき 材料カットとお皿がわりにして楽しんでいます。荷物も減るのでこの使い方もおすすめです。  販売しているカッティングボードは全て一点もので全て木目が違います。 現品限りの限定品で在庫限り 制作も気まぐれなのでもし無くなっていたらごめんなさい、 なかったら『欲しかったなーと』呟いてもらうともしかしたら在庫復活しているかもしれません。

2021年10月8日

「日々のこと」をもっと見る

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3本脚の六角形?

こんにちはTIDAFIKA吉村です 今日は夏最後の残暑予定です もう暑い
今日はタイトルとうり3本脚の六角形のフシが特徴のオーク材のテーブルの紹介です。 テーブルをたくさん作って来た僕だからわかる 常識はずれの 異端?なテーブル作ってみました。 六花形なので飛び出ているところが六箇所 その3角から脚が生えています 何が常識はずれかというと脚がある場所以外が飛び出ていて支えがないものですから上から押すとグラグラ普通はします。 ですが今回それを解決する方法を思いつき実験もかねつ食ってみました、その方法とは (重くする) です 意外とタンジョンです でもそのおかげでいい感じに踏ん張ってくれて 結果うまくいきました これは実際に触ってもらうしかないので 工房兼ギャラリーで展示はじめました ギャラリーのオープン時間は 僕が工房で作業している時間とさせてください 一人でやっていますので 打ち合わせや納品などで工房を離れることがあります 事前に電話(05033908571) もしくはメール(woodstudiotokyo@gmail.com)までお願いします
 毎日何かしらお客様の大切な家具を作っていますのでそちらも見学できます(ごちゃごちゃしていますが)

2021年9月13日

「originalテーブル紹介」をもっと見る

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椅子のリフォーム 再納品させて頂きました。

こんにちはTIDAFIKA吉村です。
先日近所のお客様から椅子のリフォームのご相談がありました。 内容は某大手の家具屋さんで購入したイスの座面のハリがなくなってきて座りにくく その家具屋さんに相談したところ修理は無理で 新たに購入を勧められたということでした。  椅子を見たところ痛み自体はそれほどなく貼ってあったクッションがへたっていて張り替えればまだまだ使えるなという印象でしたので貼り屋さんを紹介させて頂きました。(服は布の張り替えができませんので)  お客様から木の座面にはできませんか?とご質問がありましたので お見積を見て頂ききの座面のリフォームをさせて頂きました。(とても座りごごちがいい)と言っていただけ お客様の好みを聞き理想の椅子にリフォームを完了することができたかなと思います。 

お客様の家具のお悩みを解決 ご提案させて頂きますのでお気軽にご相談ください。

2021年8月31日

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